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泣くしかない時もある
うちの親は、私のおしゃれに非協力的。

「眼鏡を変えたい。」
「お金かかるでしょ。」

「コンタクトにしたい。」
「維持費がバカにならないでしょ、自分でやってよ」

「髪染めたい。」
「黒髪じゃぁいかんのか」





折角環境が変わって、知り合いが一人もいない学科で、
折角自分を変えれるチャンスで。
ちょっとはイメチェンとかしていきたいのに。

全然そんな気持ちわかってくれないんだもん。

泣くしかないよぅ。


ぶっちゃけさぁ。
この機会を逃したら、今までずっとずっと私を縛ってた悩みから解放されることは、もう二度とないんじゃないかって思うから。
こっちも気を遣って、慎重に準備してるのに。

「別に一気に変えなくても良いじゃない。」って言う。


そりゃ、正論だけどね。
でもさ。
「変わりたい」「改善したい」「抜け出したい」っていう私の気持ちをくみ取ってくれない悲しさで、現在涙ぼろ②。

一生私は、悩みを引きずり続けて悲観的に生きていくしかないのかなぁ・・・とも思うし。
そう思うと、いっそ死にたい気持ちになるね。

一生、この病気と付き合っていかなきゃいけないのかぁって思うと、死んだ方がマシなんじゃないか、って思う時あるじゃないですか。

そういう時の気持ちと同じです。
もう、あまりに私の精神に根付いてしまって、ちょっとの言葉や、表面上の言葉じゃ、どうにもならない感じ。

この悩みが解消されれば、もう少し、もう少しだけど、悲観的じゃなくなる気がする。
あぁぁ・・・大事な機会なのにな・・・。
今しかないのに・・・。
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【2007/03/21 21:37】 | ひとりごと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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